<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">寝具オークションブログ</title>
  <subtitle type="html">寝具オークションというサイトを運営してます</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://bed.tsuyushiba.com/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bed.tsuyushiba.com/"/>
  <updated>2011-12-18T06:21:37+09:00</updated>
  <author><name>bed</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>bed.tsuyushiba.com://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bed.tsuyushiba.com/%E4%B8%AD%E5%9B%BD/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%90%E3%81%AF%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E8%B2%B7%E3%81%84%E6%88%BB%E3%81%97%EF%BD%97%EF%BD%97%EF%BD%97%EF%BD%97" />
    <published>2012-09-21T06:49:40+09:00</published> 
    <updated>2012-09-21T06:49:40+09:00</updated> 
    <category term="中国" label="中国" />
    <title>アリババは株式買い戻しｗｗｗｗ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[資金に余裕のあるアリババは、独立性を強め<br />
<br />
お金がほしかったYahooは資金を手にして<br />
<br />
まーお互いよかったねという話でしゅ<br />
<br />
中国アリババ、20％株式を米ヤフーから76億ドルで買い戻し<br />
ロイター 9月19日(水)4時52分配信<br />
 <br />
拡大写真<br />
９月１８日、中国の電子商取引運営会社アリババ・グループは、米ヤフーが保有するアリババ株４０％のうち半分を約７６億ドルで買い戻したことを明らかにした。写真はアリババのロゴマークの前を歩く人。杭州郊外で５月撮影（２０１２年　ロイター/Steven Shi）<br />
［１８日　ロイター］　中国の電子商取引運営会社アリババ・グループ＜ALIAB.UL＞は、米ヤフー＜YHOO.O＞が保有するアリババ株４０％のうち半分を約７６億ドルで買い戻したことを明らかにした。これで新規株式公開（ＩＰＯ）に一歩近付いた。<br />
<br />
アリババはヤフーに現金およそ６３億ドルとアリババ・グループの優先株の形で８億ドルを支払った。また、知的財産のライセンス契約修正に絡み５億５０００ドルを支払った。<br />
<br />
ＩＰＯ後にヤフーが保有する残りの株式の半分（訂正）を取得する権利も持つ。<br />
<br />
アリババは５月に株式買い戻しでヤフーと合意。６月には傘下のアリババ・ドット・コムの株式を非公開化した。<br />
<br />
アリババ・グループの創業者、馬雲（ジャック・マー）氏は「この取引の完了でヤフーとの関係は新たな章が始まる」と述べた。<br />
<br />
アリババは株式買い戻し資金の１０億ドルをバークレイズ銀行やシティ、クレディ・スイス、ドイツ銀行、モルガン・スタンレーなど海外８金融機関から調達、さらに中国国家開発銀行から１０億ドルを確保した。残りは優先株の発行や銀行融資、既存株主への株式売却などで手当てした。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bed</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>bed.tsuyushiba.com://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bed.tsuyushiba.com/%E4%B8%AD%E5%9B%BD/%E5%8F%8D%E6%97%A5%E3%83%87%E3%83%A2%E3%81%AF%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E6%84%9F%E8%A6%9A%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%80%81%E3%82%AC%E3%83%81%E3%81%A7%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%83%BC%E3%81%8B%EF%BD%97" />
    <published>2012-09-20T16:26:35+09:00</published> 
    <updated>2012-09-20T16:26:35+09:00</updated> 
    <category term="中国" label="中国" />
    <title>反日デモはバイト感覚じゃなくて、ガチでバイトじゃなーかｗ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[反日デモはバイト感覚じゃなくて、ガチでバイトじゃなーかｗ<br />
<br />
中国各地で発生、日系企業を襲撃するなど一部暴徒化した反日デモでは、多くの参加者が統一スローガンの書かれた横断幕を掲げ、「中国共産党万歳」と叫ぶ場面もしばしば見られた。中国政府は「日本は中国人民の声を直視せよ」（外務省）と主張するが、デモの背後には当局の影が見え隠れする。<br />
<br />
　「１００元（約１２００円）をもらってデモに集まった人もいる」。福建省のデモに参加したという男性が打ち明けた。中国シンクタンク研究者は「全国のデモを支援する出資者がいるのは間違いない」と述べ、大規模デモが組織的に行われている可能性を指摘する]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bed</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>bed.tsuyushiba.com://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bed.tsuyushiba.com/%E4%B8%AD%E5%9B%BD/%E8%BF%B7%E6%83%91%E3%81%AA%E3%81%93%E3%81%A8" />
    <published>2012-08-20T18:55:30+09:00</published> 
    <updated>2012-08-20T18:55:30+09:00</updated> 
    <category term="中国" label="中国" />
    <title>迷惑なこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日本からしたら迷惑なことしてくれてるよなｗという感じだよｗ<br />
<br />
　実権を掌握したトウ小平氏は、1978年には日本を訪問し、発展した日本経済を見て、中国経済の立て直しを進めます。徹底した実利主義者の彼は、社会主義のイデオロギーにとらわれることなく、資本主義経済を大胆に導入します。「改革開放政策」です。先に豊かになれる地方から豊かになればいいとも主張しました。これが「先富論」です。こうした経済政策は「社会主義市場経済」と名づけられました。要するに、政治は共産党、経済は資本主義、というものでした。<br />
<br />
　また、農村地帯の人民公社を解体します。農家は生産した農産物を自由に処分できるようになり、農業生産性は飛躍的に向上。食糧不足が解消しました。<br />
<br />
■天安門事件が起きた<br />
<br />
<br />
<br />
天安門事件は中国内での「愛国教育」のきっかけとなった（1989年６月５日、戦車の前に立ちはだかる中国市民）＝ＡＰ<br />
　経済が発展してくると、人々は自由に発言を始めます。政府や共産党による言論統制に不満を持った学生たちは、民主化運動を始めます。この運動が弾圧されたのが、1989年６月の天安門事件です。<br />
<br />
　この年の５月、当時のソ連のゴルバチョフ書記長が訪中するのに合わせて世界のメディアが中国に集まります。世界のメディアの監視下なら共産党も勝手なことはできないだろうと考えた学生たちが、天安門広場に泊まり込み、民主化を求めました。<br />
<br />
　しかし、トウ小平氏はこれに激怒。軍隊を使って学生たちの運動を弾圧しました。<br />
<br />
　トウ氏は若者たちの行動を見て、「愛国心が足りない」と判断。江沢民氏を共産党の総書記兼国家主席に据えて、「愛国教育」を徹底させます。実際は「共産党を愛そう」というキャンペーンでした。<br />
<br />
　中国共産党は反日運動の「五四運動」の高まりの中から生まれ、日中戦争の中で勢力を拡大しました。つまり、「共産党を愛そう・尊敬しよう」というキャンペーンは、結果的に「反日教育」になっていったのです。<br />
<br />
　こうして中国には反日的な若者が増えることになりました。共産党の過去の都合の悪い歴史は教えず、功績だけを称（たた）える。この手法が使われ続けているのです。<br />
<br />
　日本から見ると、よくわからないことが多い中国。過去にこんな歴史があり、それが、いまの中国を形成しているのです]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bed</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>bed.tsuyushiba.com://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://bed.tsuyushiba.com/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88/%E5%AF%9D%E5%85%B7%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%92%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%20" />
    <published>2012-01-02T19:32:49+09:00</published> 
    <updated>2012-01-02T19:32:49+09:00</updated> 
    <category term="サイト" label="サイト" />
    <title>寝具に関するサイトをリリースしました </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[寝具に関する「<a href="http://bedauc.com"        target="_blank">寝具オークション</a>」というサイトを<br />
リリースしました。<br />
寝具に関するオークション商品を集めたサイトと成っています。<br />
例えば<br />
「<a href='http://bedauc.com/ylist/categoryid/2084007911/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89.html' target='_blank'>ソファベッド</a>」<br />
「<a href='http://bedauc.com/ylist/categoryid/2084006346/%E6%8E%9B%E3%81%91%E5%B8%83%E5%9B%A3.html' target='_blank'>掛け布団</a>」<br />
「<a href='http://bedauc.com/ylist/categoryid/2084006351/%E6%AF%9B%E5%B8%83.html' target='_blank'>毛布</a>」<br />
などなど。<br />
今後ともよろしくお願いします。<br />
<br />
○参考サイト<br />
・<a href="http://bedauc.com"        target="_blank">寝具オークション</a><br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bed</name>
        </author>
  </entry>
</feed>